観光庁長官登録旅行業第1969号

海外ダイビング旅行専門サイト|株式会社ユー・ツアー・サービス

名古屋店 052-963-9500 東京店 03-5425-2905
営業時間 月~金 9:30~18:30 土 9:30~15:30 日祝休み

マウメレ

手付かずの自然が色濃く残る秘境マウメレ

 インドネシアのフローレス島の北側に広がるバンダ海(西部太平洋)は、 手付かずの自然が色濃く残るダイビングエリアとして、欧米のダイバーからは有名だが、日本ではまだ知る人が少ない秘境エリア。ダイビングの拠点となるのは、フローレス島東部最大の港町マウメレ。

 マウメレの魅力は、泥場の中から珍種、稀少種を見つけ出すマックダイブ。 時に「レンべやアンボンを凌ぐ」とも称されるこの海では、カメラ派ダイバー垂涎の被写体が次から次に現れる。フィッシュウォッチが目的のゲストであれば、何日潜っても飽き足らない海が広がる。

 またボートで沖に出ると、そこは内湾とは対照的に、回遊魚や大物系の楽園へと様変わりする。潮通しが良いためロウニンアジやカスミアジなどの回遊魚のほか、グレイリーフシャークやタイガーシャークなどのサメ類、カンムリブダイなども現れる。またウォールに美しく咲き乱れるイソバナには、色鮮やかなハナダイ類が群れている。
マクロ、ワイドともに楽しめるのが秘境マウメレの魅力である。

シーズナリティ

気 候 : 熱帯雨林気候 (年間を通して雨が多く降る)
ダイビングシーズン : 年間を通してダイビング可能
平均気温 : ±30℃(昼間)
平均水温 : ±29℃
透明度 : 内湾 5~15m / 外洋 10~25m
推奨ウェットスーツ : 5mmワンピース

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  • Carcharhinus-melanopterus

ダイビングパッケージプラン 一覧

ダイビングパッケージ

リゾート滞在ツアー(アンカーミハッピーダイブセンター)
東京発はこちら  その他空港発はお問合わせください

クルーズ滞在特別ツアー(マウメレ&アロール)
東京発はこちら  その他空港発はお問合わせください

リゾート滞在プランご紹介

ANKERMI HAPPY DIVE

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マウメレの中心街より東へ約30km、ココナッツとバナナツリーに囲まれたネイチャーリゾート、アンカーミハッピーダイブセンター。
客室は全部で7室で、ゲストの殆どがダイビングを目的として訪れる。リゾート内にはダイビングセンターがあり、ダイバーの使い勝手を一番に考えて建てられたダイバーのためのダイバーズリゾート。

リゾートの前に広がるハウスリーフは「アンボンの双璧」と呼ばれるに相応しいマックダイブポイントで、珍種、稀少種が次々と現れるフォト派垂涎のマクロエリア。周囲にはリゾート裏手の川から真水が流れ込む汽水域のポイントもあり、バリエーションも豊か。
またリゾートの対岸にあるべサル島周辺は、大物ポイントとして人気で、追加代金にてアレンジ可能。ロウニンアジなどの回遊魚のほか、タイガーシャークやホワイトチップ、カンムリブダイなど、主役級の魚たちのオンパレード。

 

 

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    オーシャンフロントリゾート

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    全室蚊帳付きのベッドが備わる

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    客室から望むサンセットは格別

 

▼リゾート施設
客室 : シービューバンガロー / ラージファミリーバンガロー 全7室
※全室エアコン、トイレ、ホットシャワー完備

▼リゾートでの支払い
インドネシアルピア、USドル、ユーロでの支払いが可能 (クレジットカード利用不可)

▼ダイビング
基本1日2ダイブ(ハウスリーフ/ビーチエントリー)※マックダイブ
<ボートダイブへのアレンジ>
・ボートを使ったハウスリーフでのダイビング  1ダイブあたり10ユーロ(3名様より催行)※マックダイブ
・対岸の大物ポイントへの遠征トリップ2ダイブ  1ダイブあたり15ユーロ(2名様より催行)※ワイド系ダイブ


成田発着 ガルーダインドネシア航空利用
最短7日間 参考スケジュール  延泊自由自在

1日目 成田空港発✈デンパサール空港着
車で市内ホテルへ
<市内スタンダードホテル泊>
2日目 朝、車で空港へ
デンパサール✈マウメレ着
到着後、車でリゾートへご案内
<リゾート泊>
3-5日目 終日2ビーチダイブ
※追加代金にてボートを使ったハウスリーフダイブや、大物ポイントへの遠征トリップアレンジ可。
<リゾート泊>
6日目 朝、車で空港へ
マウメレ✈デンパサール 国際線へ乗り継ぎ
<機内泊>
7日目 未明、デンパサール✈朝、成田着

▼利用航空会社
(国際線) ガルーダ・インドネシア航空
(国内線) インドネシアローカル国内線利用

▼利用予定ホテル
(バリ島)  アストントゥバンイン 又は同等クラスホテル
(マウメレ) アンカーミハッピーダイブセンター

期間限定ダイビングクルーズ滞在プランご紹介

生命の息吹を感じる野生の海 マウメレ&アロールを巡るスペシャルクルーズ

maumere=alor-サンゴ

フローレス島東部の町マウメレ港から、東へ連なる東ヌサ・トゥンガラ州の端の島アロールのカラバヒ湾を結ぶルートを巡るスペシャルトリップ。

北側のバンダ海(西部太平洋)より、南側のサブ海(インド洋と繋がる)へ、水中景観や生物層が移り変わる様子をじっくりと観察しながらダイビングを楽しむ。マクロサイトとして世界的に人気のマウメレと、海流が入り交じるオールマイティポイントのアロールを一度に堪能できる。

 

 

 

過去の実績が証明する安心と信頼、ドリームアジアパシフィック社オペレート

 コモドとラジャアンパットの海を長年クルーズで案内してきた唐澤氏率いるドリームアジアパシフィック社が、奇跡の海へご案内。クルーズスタッフのきめ細かいケアは、この辺りの他のクルーズ船にはない大きな魅力。ダイブ前に行われるブリーフィングでは、このポイントならではの見所を細かくボードに書いて紹介してくれる。長年かけてこの海域を隅々まで調べ尽くした実績により、その時々の天候や海況に合わせてベストなナビゲートが可能となる。

 利用クルーズは Cheng-Ho号。ピニシ船と呼ばれるインドネシアの伝統的建造法で作られた広々とした大型帆船で、ダイバーの使い勝手を第一に考えられた快適な船。

 食事はダイバーに定評のあるシェフによるインドネシア料理をメインとし中華やイタリアンにも対応、野菜(サラダや野菜料理)も多く女性の皆様にも喜ばれている。また、ゆったりとしたダイニングエリアにカメラ台&チャージスペースを儲け、リピングも完備、シェードエリア&サンデッキ等は快適なクルーズの時間を過ごすことが出来る。

 

チェンホー号(Cheng-Ho)

Cheng-Ho ImageL

クルーズキャビン
ローワーデッキ 7部屋(ツイン4/ダブル3)
ミドルデッキ 4部屋(ダブル)
アッパーデッキ4部屋(ダブル)

各部屋に用意されているアメニティー類
バスタオル、フェイスタオル、歯ブラシ、歯磨き粉、ミネラルウォーター、シャンプー、ボディーソープ

各部屋の設備
ドライヤー、エアコン、温水シャワー&トイレ、電気コンセント、テーブル、鏡

ダイブデッキ
船首前方、アルミタンク11リッター、ナイトロックス完備(有料)

  • Lower deck

    ローワーキャビン

  • Top deck

    トップデッキ

  • Lounge

    共有ラウンジ

 


クルーズツアー 参考スケジュール

成田発着 ガルーダインドネシア航空利用
11/5出発 10日間参考スケジュール

1日目 成田空港発✈デンパサール空港着
車で市内ホテルへ
<市内スタンダードホテル泊>
2日目 車で空港へ
デンパサール✈マウメレ空港着
到着後、車で港へご案内 クルーズ乗船後、出航
<クルーズ船泊>
3-7日目 終日ダイビング(クルーズ滞在中、合計14ダイブをお楽しみください)
※現地オプションにて追加ダイビングも可能です。
<クルーズ船泊>
8日目 クルーズ下船後、車で空港へ
アロール✈クパン
クパン到着後、市内ホテルへ
<クパン市内スタンダードホテル泊>
9日目 車で空港へ
クパン✈デンパサール
バリ到着後、一旦解散(現地オプショナルツアーのアレンジが可能です)
夜、空港再集合
<機内泊>
10日目 未明、デンパサール空港発✈朝、成田空港着

※11/12出発ツアーは先にアロールから入り、マウメレより出るスケジュールとなります。
詳しくはお問い合わせください。

▼利用航空会社
(国際線) ガルーダ・インドネシア航空
(国内線) インドネシアローカル国内線利用

▼利用予定ホテル/クルーズ
(バリ島)  アストントゥバンイン 又は同等クラスホテル
(クルーズ) Chen-ho号
(クパン)  スイスベル イン クリスタル クパン 又は同等クラスホテル

▼最少催行人員
7名様(同性相部屋利用所条件あり)

<別途必要費用>

▼国内空港使用料/海外空港諸税
成田空港使用料2,610円
海外空港諸税
※2015年3月より、海外空港諸税は旅行代金と一緒に日本での事前徴収に変更となりました。

▼燃油サーチャージ
5,000円( 2015年1月現在) ※ガルーダインドネシア航空利用の場合

▼その他諸費用
・エリア入境料 USD100(2016/4月現在)
※旅行代金とあわせて、日本での事前徴収となります。金額の確定はご出発2ヵ月前となります。

・オプショナルダイビング USD35/1ダイブ
・ナイトロックス利用料 USD30×5日間
・大型タンク(15L)使用 USD18×5日間
・クルーズ乗務員へのチップ(参考:1日USD10~×7日間)
・お飲物類(参考:ソフトドリンク缶25,000ルピア、ビール缶40,000ルピア、お飲物持込料1本あたりUSD10)

アクセス

日本からのマウメレへのアクセス

ガルーダインドネシア航空利用

【往路】
東京/関西発 ✈ (約7時間)バリ着→バリ市内ホテルへ <バリ島泊>
翌日、バリ発 ✈ (約2時間) マウメレへ

【復路】
マウメレ発 ✈ デンパサール  到着後、国際線へ乗り継ぎ
深夜便にてデンパサール発 ✈ 翌朝、東京/関西着

トラベルインフォメーション

国名 インドネシア
首都 ジャカルタ
ロケーション 東ヌサ・トゥンガラ州 マウメレ
最寄りの空港 マウメレ空港
利用航空会社 <日本⇔デンパサール>
ガルーダ・インドネシア航空
シンガポール航空(シンガポール経由)
フィリピン航空(マニラ経由)
大韓航空(仁川経由)
ビザ 2015年6月12日より、観光目的の日本人で且つインドネシア滞在期間が30日以内の場合は、ビザ取得義務が免除となりました。
パスポートの有効期限は入国時に6カ月以上必要となります。
時差 日本より-1時間
気候 熱帯雨林気候
(年間を通して雨が多く降る)
平均気温 全エリア平均±30℃前後
平均水温 全エリア平均±29℃前後
適正スーツ 5㎜ワンピース
透明度 エリア、天候によって左右されるが平均±18m
言語 公用語はインドネシア語、クルーズには日本人又は日本語スタッフ常駐
電圧 220V(50Hz)
プラグタイプ 丸ピン二本のCタイプ
通貨 インドネシアルピア(Rp)1Rp=0.01円(2015年4月現在)
ルピアの他、USドルやユーロが使える
両替 現地の空港や銀行、両替所、ホテルなどで日本円から両替可能。(日本の空港でルピアに両替できる銀行もあるが、現地より割高なのと、チップに使える小額紙幣がないので、避けたほうがいい)。帰国時、ルピアから円への両替はレートが悪いので、できるだけ使い切るぶんだけを両替するほうがよい。足りなければリゾートではクレジットカードやドル・ユーロなどでの清算も可能。
チップ 荷物を運んでもらったときや、ベッドメイクに対して1回10,000ルピアが目安。現地通貨への両替がまだで、ドルしか持っていない場合は荷物一個につき1ドル。あらかじめ日本で1ドル札を両替してもって行くほうがよい。
※注意 リゾートによっては、清算の際にフロントのチップボックス等に入れていただくようお願いしていて、スタッフへの個別のチップをお断りしている場合があります。

※上記の情報は諸事情により変わる場合がございます。

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