観光庁長官登録旅行業第1969号

海外ダイビング旅行専門サイト|株式会社ユー・ツアー・サービス

名古屋店 052-963-9500 東京店 03-5425-2905
営業時間 月~金 9:30~18:30 土 9:30~15:30 日祝休み

レンベエリア

生き物好きなら何度でも訪れたいレンベ

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レンベ海峡の海底は黒っぽい砂地の場所が多い。また、どこからか流れ着いて落ちているココナッツの皮やバナナの木などのゴミに擬態して隠れている生物も多く、そのような場所から生物探しをするスタイルを通称「マックダイブ」と呼んでいる。
海外のダイビングサイトの中では異色な環境が揃っており、「海外=明るく鮮やかなサンゴ礁の海」という印象とは違い、一般のダイブサイトに比べると、充実した内湾環境と、海峡という特殊な条件によって、潮流が運んできた豊かな生物層が見られる。もちろんこの海峡の中にはサンゴ礁が発達した美しいリーフや白い砂地もあり、狭い場所の中により多彩な環境が揃っているのだ。また、スラウェシ沿岸とレンベ島に挟まれた閉鎖的な湾のような環境から、他の場所に比べて、一箇所に集中して生き物が生息しており、一つのポイントの中でも個体数が多い事から、狙った生き物を容易に探しやすい。他の場所ではレアなものでも、ここでは数多く生息していたり、生息水深が他の場所に比べてより浅いケースで見られるのもレンベならではの特徴と言える。そんなことからも、フィッシュウオッチング好きのダイバーには絶大な支持のある場所で、世界各国からダイバーが訪れ、中には著名なカメラマンや、TV番組などによっても数多く紹介されている。

レンベ海峡の生き物は擬態名人

レンベ海峡の生き物たちは、実に興味深い生態を見せてくれる。彼らの行動を観察していると、新しい発見がいっぱいで、いつも驚かされる。その大きな魅力の一つが彼らの持つ”擬態”能力だろう。周囲にある他の生き物を利用してその中に隠れたり、中には自分の天敵となる生物に形を変化させるものもいる。レンベ海峡という狭い環境には、実に多種多様な生物がひしめき合って生きていることから、彼らが身を守るために得た技の能力は高い。ここではそんな彼らの能力の一部を垣間見ることが出来る。また、一箇所に生息している個体数が多いことから、ダイビング中に彼らの繁殖行動をたびたび目にすることが出来るのも、この海の魅力として大きい。

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    黒砂地に隠れるブラックシュリンプゴビー

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    ウニを背負うウルチンクラブ

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    ピグミーシーホーズのペア

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    ウミシダに隠れたゼブラバットフィッシュ

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    ヘアリーフロッグフィッシュ

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    ハリメダゴーストパイプフィッシュ

よく見られる生物

ヘアリーフロッグフィッシュ、クマドリカエルアンコウ、カエルアンコウ各種、アンボンスコーピオンフィッシュ、フィンガードラゴネット(イッポンテグリ)、ゼブラバットフィッシュ、アカククリ幼魚、ハタタテガレイ、ツマジロオコゼ、ワイスカードパイプフィッシュ、ピグミーシードラゴン、ベルベットゴーストパイプフィッシュ、ハリメダゴーストパイプフィッシュ、ニシキフウライウオ、カミソリウオ各種、ピグミーシーホース、ヒポカンポスピグミーシーホース、ポントヒピグミーシーホース、ミミックオクトパス、ワンダーパス、ホワイトVオクトパス、フランボワーズキャトルフィッシュ、ココナッツオクトパス(メジロダコ)、バンガイカーディナルフィッシュ、ヒゲハギ、タイガーシュリンプ(トゲツノメエビ)、バンバルビーシュリンプ(ヨコシマエビ)

 

マリンライフの宝庫 コーラルトライアングル

ダイビングパッケージツアー 一覧

クンクンガンベイリゾート

<シンガポール航空利用>
東京発はこちら  大阪発はこちら  その他空港発はお問合わせください

 

レンベリゾート

<シンガポール航空利用>
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ダビラヘリゾート&スパ(旧レンベヒルズ)

<シンガポール航空利用>
東京発はこちら  大阪発はこちら  その他空港発はお問合わせください

 

YOSダイブレンベ

<シンガポール航空利用>
東京発はこちら  大阪発はこちら  その他空港発はお問合わせください

 

バスティアノス レンベ ダイビングリゾート

<シンガポール航空利用>
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NADレンベリゾート

<シンガポール航空利用>
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ダイブイントゥレンべ

<シンガポール航空利用>
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【利用リゾート&ダイビングサービス】 クンクンガンベイリゾート

Kungkungan Bay Resort

レンベはここから始まったと言っても過言ではない。老舗のクンクンガンベイリゾートはシステムや設備などいつも革新的なアイデアを提供し、世界中のフォト派ダイバーにこよなく愛されてきた。オーナーはアメリカ人。フレンドリーで気配りのできる新しいダイブマネージャーのカイさん、ガイド陣はベテランのリバティーをはじめ、レンベの海をこよなく愛す楽しいスタッフが揃う。リゾートは部屋の設備も新しく改装し、今尚進化し続けており、プールやスパ施設なども揃う充実のリゾート。

  • リゾート外観 レストランとフロント棟

  • 海が見渡せるプール

  • プールサイド

  • 食事イメージ

  • タピラウスパの施設内

  • マッサージの様子

【スパ】

リゾート自慢のスパ「タピ ラウ スパ クンクンガンベイリゾート」。タピラウ(TEPI LAUT)とはインドネシア語でシーサイドという意味です。
日頃の疲れや長旅の疲れ、日焼け後のケアなど、レンベ海峡を見渡せるスパでお過ごしいただけます。各コースごとに個室が用意され、プライバシーも守られます。女性スタッフによる、インドネシアンスタイルマッサージ、タイマッサージ、リフィソロジー、ボディスクラブ、マニキュア、ペディキュア、クリームスパなどの豊富なメニューが用意されています。

【リゾートでのお支払い】

現金でお支払いの場合は基本、ルピアかUSドルとなります。その他ユーロ・シンガポール$・ポンドは当日の換算レートで精算
クレジットカード:VISA/MASTER/AMEX T/CはAMEXのUSドルのみ可

※清算の際は、自分がサインした伝票を必ず細かくチェックしたほうが良い。違う人の伝票が混じっていて余計に払う羽目になることも。

お部屋の紹介

【Beach Front Cottage】

  • ビーチフロントコテージ外観

  • ビーチフロントコテージ 寝室

  • ビーチフロントコテージ リビング

  • ビーチフロントコテージ バスルーム

  • ビーチフロントコテージ テラス

【ビーチフロントコテージの概要】

  • ビーチフロントコテージ(4棟8部屋)はもっともスタンダードだが、改装されて新しくなった。1棟に2部屋が存在するツインの仕様で、クイーンベッドタイプか、ツインベッドタイプがあり、ベッドルームはそれぞれリビングルームと分かれている。

【室内設備とアメニティー】

  • デスク、傘、電話、ポット、エアコン、天井ファン、冷蔵庫、シャワールーム&トイレ
  • 蚊取り線香、石鹸、シャンプー、コンディショナー、ボディーローション、バスタオル、タオル

【Beach Front Traditional】

  • ビーチフロントトラディショナル室内

  • 室内とシャワールーム

  • ビーチフロントトラディショナル 外観

【ビーチフロントトラディショナルの概要】

  • ビーチフロントトラディショナル(4棟)はダイビング施設に最も近い。室内がL字型の二つのクイーンベッドを備えたタイプと、ベッドルームを二つ備えた家族用タイプ(室内はキングサイズとシングル二つ)がある。

【室内設備とアメニティー】

  • ケーブルテレビ、デスク、テーブル、傘、電話、ポット、エアコン、天井ファン、冷蔵庫、シャワールーム&トイレ
  • 蚊取り線香、石鹸、シャンプー、コンディショナー、ボディーローション、バスタオル、タオル

【Beach Front Villas】

  • ビーチフロントヴィラ外観

  • ビーチフロントヴィラの室内

  • ビーチフロントヴィラのバスルーム

【ビーチフロントヴィラの概要】

  • ビーチフロントヴィラ(4棟)はビーチフロントトラディショナルの次にダイビング施設に近い。カップルや新婚旅行のために考えられた部屋でキングサイズベッドと広いリビングエリア、そして開放的なベランダがある。

【室内設備とアメニティー】

  • ケーブルテレビ、デスク、テーブル、傘、電話、ポット(紅茶&コーヒー)、エアコン、天井ファン、冷蔵庫、バスタブ、シャワールーム&トイレ
  • 蚊取り線香、石鹸、シャンプー、コンディショナー、バスフォーム、ボディーローション、バスタブ

【Hillside Villa 】

  • ヒルサイドビラの室内

  • ヒルサイドビラの室内

  • ヒルサイドビラの室内

  • ヒルサイドビラの室内

  • ヒルサイドビラのアメニティー

  • ヒルサイドビラのシャワールーム

【ヒルサイドヴィラの概要】

  • ヒルサイドヴィラ(1棟のみ)はリゾート内に丘の中腹に位置する高床式2階建ての建物。他の部屋とは完全に離れており、プライバシーを保つことが出来る。カップルや新婚旅行のために考えられた部屋でキングサイズベッドと広いリビングエリア、そして開放的なベランダがある。ベランダからはレンベ海峡が一望できる。

【室内設備とアメニティー】

  • ケーブルテレビ、デスク、テーブル、傘、電話、ポット(紅茶&コーヒー)、エアコン、天井ファン、冷蔵庫、バスタブ、シャワールーム&トイレ
  • 蚊取り線香、石鹸、シャンプー、コンディショナー、バスフォーム、ボディーローション、バスタオル、タオル

ダイビング情報

  • ダイビングスタッフ

  • 少人数制のスピードボート

  • ダイビングボートの船内

  • 出発前のブリーフィングの様子

  • 充実のカメラルーム

  • ダイブマップとスケジュールボード

桟橋前にあるダイブセンターには図鑑や写真集も多数揃っています。ダイブセンター横にはカメラルームもあり、カメラの保管やバッテリーチャージ(110Vと220V利用可能)が可能です。その他、機材水洗い場、物干し場、ブリーフィングスペース、ダイブスケジュールボード、カメラ洗い場、ホットシャワーなどがあり、ナイトロックス(最大36%まで)の利用も可能です。

【ボートダイビングスケジュール】

  • 1本目 08:15
  • 2本目 11:15
  • 3本目 14:45

【追加ダイビングについて】

  • 4本目 16:45 マンダリンダイブ(サンセットダイビング)
  • 5本目 18:00 ナイトダイビング

【ダイビングスタイル】

  • いずれのポイントもリゾートからボートで5~15分程度で到着。
  • 水面休息は、毎ダイビング後にリゾートに戻るので、カメラのバッテリー交換やチャージも可能。

【人数】

  • 少人数制 ダイバー4名に対して1人のダイブガイド(レンベの共通ルール)

【到着日のダイビング】

  • リゾート到着日:バリ経由の場合到着時刻によっては可。シルクエア利用の場合、到着日のナイトダイブ(追加料金)から可能。(最少決行人数2名様より)
  • 2日目以降:3ボートダイブ+オプションまたはセルフのハウスリーフダイブ(朝8時~夕方5時まで)

【注意事項および安全規定】

  • レンベの共通ルールでグローブの使用は禁止。どうしても使用したい場合は、指先を全てカットしたものに限る。
  • ナイトロックスをご利用のお客様以外は、フライトの24時間前までのエキジット。

【その他】

  • マスクやフィンを間違えないために、名札付きのメッシュバックをゲスト別に用意。各ダイビング後にはビーチタオルの支給、水やフルーツ、ナイトダイブ後には暖かい飲み物を船上でサービス

【利用リゾート&ダイビングサービス】 レンベリゾート

Lembeh Resort

レンベ島に位置するレンベリゾートは設備やスタッフ共に充実している人気のリゾート。リゾート内にはWi-Fiも完備されているほか、インターネットルームもある。海側にはプールもあり、ダイビングの合間やアフターダイブにリラックスできる。レストランには、終日コーヒーや紅茶が用意されており、夜にはワインやカクテルも楽しめます。食事は、ゲストの人数によりウェウスタン又はインドネシア料理のアラカルトメニュー、又はブッフェスタイルのいずれか。

  • リゾートの外観

  • ビーチフロントのプール

  • インターネットルーム

  • TVライブラリールーム

  • レストラン施設

  • レストランのテーブルの様子

  • スパ棟の外観

  • スパの室内

  • スパの室内

【スパ】

  • フェイシャル、ネイル、フットトリートメント、ボディートリートメントなど本格的なメニューが揃っている。

 

TIPS

レンベリゾートはヴィトゥンの街に見通しがよく、携帯電話の電波が入りやすい。

【リゾートでのお支払い】

  • 現金でお支払いの場合、ルピア・USドル・ユーロが可能
    クレジットカード:VISA/MASTER

【チップ】

  • ダイビングスタッフへのチップは、ダイブセンターに設置してあるチップボックスに入れてください。後で公平に分配されるシステムです。くれぐれもガイドやボートマンに直接渡さないで下さい。 リゾートスタッフへのチップはリゾートのフロントデスクに別に設置されています。

お部屋のご案内

Deluxe Cottage

  • デラックスコテージ外観

  • デラックスコテージのベッドルーム

  • デラックスコテージのリビング

  • デラックスコテージのシャワールーム

  • デラックスコテージの外観と室内

  • デラックスコテージのリビング

【デラックスコテージの概要】

  • 海に近いデラックスコテージには庭に面したお部屋が2棟(#6・#7)、やや丘の上にあるシービューが5棟(#1~#5)あります。それぞれ広々とした贅沢なつくりで、ベッドルーム、リビングスペース、シャワートイレルームに分かれています。シービューの中には眺めの良い1棟2部屋のツインキャビンが2棟(#3A・#3B・#4A・#4B)あります。そのほかは1棟1部屋でプライバシーも十分に守られます。ベッドはツインタイプが5部屋(#3A・#3B・#4A・#4B・#6)、ダブルタイプが4部屋(#1・#2・#5・#7)あります。床はタイル張り。壁や天井が木で統一された落ち着いた雰囲気があります。

【室内設備とアメニティー】

  • リビングダイニング、エアコン、冷蔵庫(ミニバーはビール・ソフトドリンク・水)、ウォーターサーバー、シャワールーム&トイレ、アラームクロック、電話、非常灯、懐中電灯、毛布、セーフティーBOX、ハンガー、クローゼット、傘、ランドリーサービス
  • シャンプー、シャワージェル、ハンドソープ、蚊取り線香、殺虫剤、バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、コーヒー&紅茶、フルーツ

Cliff-Side Villas

  • モダンクリフサイドヴィラの室内

  • モダンクリフサイドヴィラの室内

  • モダンクリフサイドヴィラの室内

  • シャワールーム ウォーターサーバー

  • 小さいながらもバスタブがある

  • モダンクリフサイドヴィラ外観テラス

【クリフサイドヴィラの概要】

  • クリフサイドヴィラ5棟(#8~#12)は、リゾート敷地内の丘の上に建っています。今風のモダンな造りで、各部屋から海が眺望できる、人気のヴィラです。ミナハサスタイルと違う点は、バスタブがあることと石造りであること。ツインベッドタイプが3棟(#8・#11・#12)、ダブルベッドタイプ2棟(#9・#10)があります。

【室内設備とアメニティー】

  • リビングダイニング、エアコン、バスタブ、冷蔵庫(ミニバーはビール・ソフトドリンク・水)、ウォーターサーバー、シャワールーム&トイレ、アラームクロック、電話、非常灯、懐中電灯、毛布、セーフティーBOX、ハンガー、クローゼット、傘、ランドリーサービス
  • シャンプー、シャワージェル、ハンドソープ、蚊取り線香、殺虫剤、バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、コーヒー&紅茶、フルーツ

Garden View Room

  • ガーデンビュールーム外観

  • ガーデンビュールーム室内

  • トイレ

【ガーデンビュールームの概要】

  • 2012年12月にオープンしました計6室のアパートメントタイプのお部屋となります。NEWビルディングには4部屋(#13・#14・#15・#16)、OLDビルディング1階に2部屋(#17・#18)となり眺望は全てガーデン側を向いたお部屋となります。広さもデラックスコテージに比べて若干小さめの造りとなっておりますので、お一人様でご参加されるお客様にもオススメしております。アメニティ等のお部屋設備は全て同じとなります。

【室内設備とアメニティー】

  • エアコン、冷蔵庫(ミニバーはビール・ソフトドリンク・水)、シャワールーム&トイレ、アラームクロック、電話、非常灯、懐中電灯、毛布、ハンガー、クローゼット、傘、ランドリーサービス
  • シャンプー、シャワージェル、ハンドソープ、蚊取り線香、殺虫剤、バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、コーヒー&紅茶、フルーツ

ダイビング

  • ダイビングスタッフ

  • 少人数制のスピードボート

  • ゲスト毎に用意された器材スペース

  • 広々としたカメラルーム

  • カメラルームはAC110Vも利用できる

  • カメラ用タオル    ブリーフィング

  • 人気ガイドMs.NAOMI&Mr.JHOE

  • 日本語スタッフ2名駐在

【ダイビング】

  • ≪critters @ lembeh≫ 07:30~20:00 open
  • 8人乗りと6人乗りの5隻のボートを所持。レンベの海を知り尽くした人気ローカルガイドのジョーさんや日本語を話せる女性ダイビングガイドのナオミさんが人気。ここのハウスリーフはボートポイントと謙遜ないくらい生物が充実しており、各種カエルアンコウ、レンベピグミーシードラゴンなど見られる。設備の充実したカメラルームもあり、カメラの保管、バッテリーチャージ(110Vと220V利用可能)が可能で、カメラ派に人気。その他、機材水洗い場、物干し場、ブリーフィングスペース、ダイブスケジュールボード、カメラ洗い場、ホットシャワー、ナイトロックスの利用が可能。

【ハウスリーフ無制限セルフダイビング】

  • まず事前にダイビングセンターにてお客様のお名前及びご希望の日程、時間を専用フォームにご記入ください。そちらの時間に合わせてスタッフがタンクをご準備致します(早朝やナイトダイブも可能)。ダイビング後は06:30~23:00の間であればレストランにて休憩頂くことが可能です。カメラルームにつきましては朝06:30~21:00まで空いておりますが、レセプションへお申し出頂ければ23:00までご利用いただけます。なお事前にダイビングセンターにてオススメのコース取りを確認すると、より充実した内容でお楽しみいただけます。
  • ※御一人様でのご参加の場合は他のリゾート宿泊者又はダイビングガイド(別途ガイド代要)とのバディダイブとなります。

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【Buyat Bay(ブヤットベイ)】

  • レンベリゾートは、レンべより更に南に位置する、未だあまり知られていない魅惑的なダイビングサイトBuyat Bay(ブヤットベイ)にダイビングリゾートをオープンさせました。レンベ海峡にも劣らないカメラ派ダイバー垂涎のシーンが見られます。このリゾゾートは、現時点ではお客様がいるときだけオープンさせるスタイルです。ツアーは2泊3日(最少催行人員9名)、3泊4日(最少催行人員12名)があります。

【ボートダイビングスケジュール】

  • 1本目 08:00
  • 2本目 10:45
  • 3本目 14:30

【追加ダイビングについて】

  • 4本目 17:00 マンダリンボート(サンセットダイビング)
  • 5本目 18:15 ナイトダイビング

【ダイビングスタイル】

  • いずれのポイントもリゾートからボートで5~20分程度で到着。
  • 水面休息は、毎ダイビング後にリゾートに戻るので、カメラのバッテリー交換やチャージも可能。

【人数】

  • 少人数制 ダイバー4名に対して2人のダイブガイド

*上記の金額は予告無に変更になる場合がありますので予めご了承下さい(2013年2月現在)

 

【利用リゾート&ダイビングサービス】 ダビラヘリゾート&スパ(旧レンベヒルズ)

Dabirahe Resort & Spa (旧Lembeh Hills Resort)

スラウェシサイドに位置するレンベの高級リゾート、ダビラヘ(旧レンベヒルズリゾート)。海に近い順にクリフヴィラ(4部屋)、デラックススイートヴィラ(2部屋)、ヒルヴィラ(5部屋)、ヒルトップヴィラ(2部屋)、ツインヴィラ(2棟4部屋)の順に並ぶ。各部屋の設備アメニティー類はほぼ共通で、部屋の広さに若干の差がある程度。どの部屋も天井が高く、室内も余裕の広さを備えた贅沢な空間が広がる。ルームサービスや、ランドリーサービスなどが利用できるほか、リゾート内にはWi-Fiも完備されている。レンベ海峡を見下ろせるプールは、アフターダイブに心からリラックスできること間違いなし。食事は海に面したレストランで、メナドで一番と名高い確かな味をもつシェフによって毎日本格的なコース料理を堪能できる。丘に面しているが、到着時や帰国日の荷物の移動はエコな電動カートによって運んでもらえるので苦にならない。

  • 丘の上に並ぶリゾート施設

  • 洗練されたホテルスタッフ

  • ヒルヴィラの室内

  • プールサイドから眺めるレンベ海峡

  • レストラン施設   プールサイド

  • リゾート内の道    電動カート

【リゾートでのお支払い】

  • 現金でお支払いの場合、ルピア・USドル・ユーロが可能 クレジットカード:VISA/MASTER

【リゾートでのお食事】

  • 弊社ツアーパッケージにはリゾート滞在中の全食事が含まれております。ご注文スタイルはプリフィックススタイルとなり、メニューの中からお好きな料理を1品ずつ選ぶかたちとなります。なおお食事中のミネラルウォーターは無料ですが、その他のドリンクは有料となりますので、チェックアウト時にご精算頂きますようお願いします。

お部屋のご案内

Cliff Villa

  • クリフヴィラの外観

  • 広々としたクリフヴィラの室内

  • クリフヴィラのテラス

  • TVやミニバー  コーヒー紅茶など

  • バスルーム アメニティー類

  • 広い洗面所 トイレルーム

【クリフヴィラの概要】

  • 海に面したクリフヴィラはキングサイズのベッドを含む広いリビングスペースとバストイレシャワールーム、ソファマットレスのある広いテラス、外のマンディー式シャワースペースがある。

【室内設備とアメニティー】

  • エアコン、USB付き衛星TV、iPodドック付きステレオ、冷蔵庫、セキュリティーBOX、傘、ハンガー、クローゼット、ソファ、ソファマットレス(ベランダ)、ベランダ、バスタブ、シャワー、マンディー式外シャワー、トイレ、洗面台、ドライヤー、懐中電灯、ポット、マルチプラグ、デイリーフルーツバスケット シャンプー、コンディショナー、ボディーローション、バスフォーム、ハンドソープ、ベープ、バスタオル、タオル、フェイスタオル、髭剃り、シャワーキャップ、綿棒、くし、歯みがきセット、コーヒー&紅茶、フルーツ、水ペットボトル

Deluxe Suite

  • デラックススイートの室内

  • デラックススイートのリビングルーム

  • デラックススイートのテラス

  • バスルームと屋外シャワー

  • デラックススイートのリビングルーム

  • デラックススイートの室内と洗面所

 

【デラックススイートの概要】

  • デラックススイートはクリフヴィラのならびにある海に面したヴィラで、キングサイズのベッドルームのほかに、イタリアン高級革張りソファのある豪華なリビングルームを備えている。テラスも他の部屋よりやや広めにスペースが配置されている。バスルームの壁に大理石のパネルが組み込まれているところが、オーナーのこだわり。

【室内設備とアメニティー】

  • リビングルーム、エアコン、USB付き衛星TV、iPodドック付きステレオ、冷蔵庫、セキュリティーBOX、傘、ハンガー、クローゼット、ソファ、ソファマットレス(ベランダ)、ベランダ、バスタブ、シャワー、マンディー式外シャワー、トイレ、洗面台、ドライヤー、懐中電灯、ポット、マルチプラグ、デイリーフルーツバスケット シャンプー、コンディショナー、ボディーローション、バスフォーム、ハンドソープ、ベープ、バスタオル、タオル、フェイスタオル、髭剃り、シャワーキャップ、綿棒、くし、歯みがきセット、コーヒー&紅茶、フルーツ、水ペットボトル

Twin Villas

  • ツインヴィラの外観

  • ツインヴィラの室内

  • ツインヴィラの室内

  • ツインヴィラのテラス

  • ツインヴィラのバスタブと外シャワー

  • ツインヴィラの外観と洗面所

 

【ツインヴィラの概要】

  • ツインヴィラはリゾートの上段にある1棟2部屋のヴィラです。室内はツインベットが備わり、友人同士などに最適です。内扉もあり、4人のグループで連なった部屋を相互行き来することもできます。室内は他のヴィラに比べるとやや狭いですが、それでも十分な広さがあり、同様のバストイレルーム、マンディータイプの外シャワーもあります。リゾートの上段にありますが、海へのアクセス距離は他の部屋とさほど変わりません。フロントやレストランにも近く便利です。

【室内設備とアメニティー】

  • エアコン、USB付き衛星TV、iPodドック付きステレオ、冷蔵庫、セキュリティーBOX、傘、ハンガー、クローゼット、ソファ、ソファマットレス(ベランダ)、ベランダ、バスタブ、シャワー、マンディー式外シャワー、トイレ、洗面台、ドライヤー、懐中電灯、ポット、マルチプラグ、デイリーフルーツバスケット シャンプー、コンディショナー、ボディーローション、バスフォーム、ハンドソープ、ベープ、バスタオル、タオル、フェイスタオル、髭剃り、シャワーキャップ、綿棒、くし、歯みがきセット、コーヒー&紅茶、フルーツ、水ペットボトル

ダイビング情報

  • 少人数制のスピードボート

  • ゲスト毎に用意された器材スペース

  • カメラルーム

【ダイビング】

  • 8人乗りと6人乗り4人乗りの3隻のボートがある。設備の充実したカメラルームもあり、カメラの保管やバッテリーチャージも可能。ゲストごとの機材を管理できる干し場スペースもある。設備は先発リゾートの良いとこ取りですべて整っており、新しい。リゾートのすぐ前がマカウィデワイドで、レンベの有名マックダイブポイント”ジャヒール”もすぐ隣。

【ボートダイビングスケジュール】

  • 1本目 08:00 2本目 11:00 3本目 14:00

【追加ダイビングについて】

  • 4本目 16:45 マンダリンボート(サンセットダイビング) 5本目 18:00 ナイトダイビング

【ハウスリーフダイブ】

  • リゾート周辺の土砂崩れにより、今現在ハウスリーフでのダイビングが不可となっております。

【人数】

  • 少人数制 ダイバー4名に対して1人のダイブガイド(レンベの共通ルール)

【利用リゾート&ダイビングサービス】 YOSダイブレンベ

YOS Dive Lembeh

2012年8月、待望のダイバーのためのプライベートヴィラが新規オープン!カサワリやレンベヒルズの建築にも携わった建築デザイナー兼オーナーのPak YOS氏が精魂こめて造り上げたダイバーの理想郷。

続けて2013年8月、レンべ海峡を望むビーチフロントに新たに≪YOS Dive Lembeh-Eco Beach Resort≫をオープン。ダイバーの使い勝手を一番に考えた造りとなっており、ゲストの人数やグループ形態に沿って2つのリゾートよりご案内。

お部屋のご案内

Eco Beach Resort
レンべ海峡を見渡すビーチフロントに建てられたEco Beach Resort。コテージタイプ2棟とメインビルディング内に3部屋の計5室となり場所はレンベの有名マックダイブポイント『ジャヒール』の目の前にした好立地。施設内にはもちろんダイビング器材置場やカメラ洗浄スペースを設けておりダイバーの為に造られたダイバーズリゾート。またビーチフロントにはオープンエアレストランがあり、夕日で色づくレンベ海峡を望みながらの夕食は格別。

【室内設備とアメニティー】
温水シャワー&トイレ、シャンプー、ボディソープ、石鹸、洗面台、エアコン、クローゼット、石鹸、ミネラルボトル2本、バスタオル、タオル、ドライヤー、セキュリティボックス

  • 46B-893C-48259200394B

    ビーチフロントリゾート

  • C-8D31BE86B15A

    ツインベッドルーム

 

Private Lembeh Villa
レンべ海峡を見下ろす小高いの上に建てられたプライベートヴィラ。エコビーチリゾートからは車で3分程度で、全2部屋のみの隠れ家的リゾート。プライベートな雰囲気をじっくりと味わいたいカップルやハネムーナーにおすすめ。

【室内設備とアメニティー】
温水シャワー&トイレ、シャンプー、ボディソープ、石鹸、洗面台、エアコン、クローゼット、石鹸、ミネラルボトル2本、バスタオル、タオル、ドライヤー、セキュリティボックス

  • ダブルベッドルーム

  • ツインベッドルーム

  • カメラスペース

ダイビング情報

  • ビーチエントリー風景

  • ジェティ

  • 少人数制のスピードボート

インドネシア各地で修業を積んだベテランガイドが一味違ったレンベの海の魅力をご案内致します。 宿泊人数が限られている為にダイビングはプライベートガイド。各ポイントまでの移動時間は平均して3~15分、遠いところでも30分程度となります。ダイビングへは基本的に宿泊施設内にてご準備頂きます。準備が完了しましたら建物横の階段を下りてビーチへ出ていただき、そちらからボートまたはビーチエントリーにてダイビングへご案内致します。AIRまたはNitroxのご利用が可能です。

【ボートダイビング基本スケジュール】

  • 1本目 08:00 2本目 10:30 3本目 14:00

【サンセットダイブ&ナイトダイブ】

  • 4本目 17:00 サンセットダイビング 5本目 18:30 ナイトダイビング

【人数】

  • 少人数制 ダイバー2名に対して1人のダイブガイドがご案内

 

  • Mr.EDNAN  メインガイド

  • Mr.MAXI 日本語ガイド

  • Mr.VITRO YOS

【利用リゾート&ダイビングサービス】 バスティアノス レンベ ダイビングリゾート

Bastianos Lembeh Diving Resort

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レンベ島の静かな入り江の中にあるバスティアノスレンベダイビングリゾート。バンガロー10棟とスタンダード4部屋がある。レストランでは、終日コーヒーや紅茶が用意されていて、食事は西洋料理、インドネシア料理のビュッフェスタイル。リゾート内にはWi-Fiも完備されている他、スパやビリヤード台などもある。部屋にセキュリティーBOXはないが、フロントで預かってくれる。シャンプーやたばこ、薬などはレセプションで購入可能。

 

  • リゾートの外観

  • 広々としたプール

  • オープンエアのレストラン

  • リゾートの中庭

  • レストランのフリードリンク

  • スパ・ビリヤード

  • ダイビングボートとリゾートのビーチ

  • レンタル機材     コンプレッサー

  • カメラルーム

【リゾートでのお支払い】
現金でお支払いの場合、ルピア・USドル・ユーロが可能 クレジットカード:VISA/MASTER

【ダイビング】
6人乗りの3隻のボートがある。機材干し場と洗い場スペースのほかに、バッテリーチャージのできるカメラルームがある。AIRまたはNitroxの利用が可能。

TOPIC

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バスティアノスに日本語スタッフ着任!
日本人のお客様にはレイア(日本語可)が現地にてブリーフィング致します。
ご希望のダイビングポイントや見たい生物など、日本語でお気軽にお申し出ください。
※但し、予約状況により他の英語スタッフになる場合もございますので予めご了承お願いします。

お部屋のご案内

バンガローとスタンダード

スタンダードルーム : ファン付(エアコン無し)/水シャワー
スーペリアコテージ : エアコン付/温水シャワー

  • バンガローの外観

  • バンガローの室内

  • ベッド・バスルーム

  • バンガローの外観とテラス

  • スタンダードルームの外観

【利用リゾート&ダイビングサービス】 NADレンベリゾート

NAD Lembeh Resort

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レンベ島の静かな入り江の中にあるNADレンベリゾート。ビーチフロントルームとバンガロータイプの2タイプの部屋が備わる。リゾート内にはWi-Fiも完備されているほか、無停電電源装置を備えたコンピュータールームもある。レストランでは、終日コーヒーや紅茶が用意されていて、食事はゲストの人数により西洋料理、中華料理、インドネシア料理のビュッフェスタイル。

 

  • NADの入り口     レストラン

  • ダイニングスペース

  • 広々としたカメラルーム

  • 高価なビデオ機材が並ぶ様子

  • 機材干し場と洗い場スペース

  • ダイビングボートの船内

  • ボートの船内     機材スペース

  • シャワースペース(ホット&コールド)

  • コンピュータルーム  機材洗い場

お部屋のご案内

バンガロー&ビーチフロントルーム

  • バンガローの外観

  • バンガローの室内

  • 静かな入り江に佇むリゾート

  • ビーチフロントルームの室内

  • ビーチフロントルームの室内

【バンガロー、ビーチフロントルームの概要】
バンガローは新しい木造高床式のコテージで、室内も落ち着いた木目調に統一されており、全室ダブルサイズのベット、クローゼットが備わっている。ビーチフロントルームはレストランのすぐ横から連なっており、ダブル6部屋ツイン4部屋がある。

【室内設備とアメニティー】
温水シャワー&トイレ、天井ファン、扇風機、エアコン、クローゼット(バンガローのみ) 石鹸、ミネラルボトル2本、バスタオル、タオル

【ダイビング】

10人乗り、6人乗り、3名乗りの3隻のボートがある。機材干し場と洗い場スペースのほかに、バッテリーチャージのできるカメラルーム、コンピュータールームがある。コンピュータールームは写真をCDやDVDに焼き付けたり、インターネットを楽しむことができる。AIRまたはNitroxの利用が可能。

【利用リゾート&ダイビングサービス】 ダイブイントゥレンべ NEW

Dive Into Lembeh @ Hairball Resort

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2016年4月、レンべ海峡のメナド本島側にオープンしたダイブイントゥレンべ。
客室数は全9室の小規模プライベートリゾートで、小さいからこそ出来る丁寧なおもてなしが魅力。

もちろんフォト派ダイバー向けにカメラルームも充実。リゾート名にも入っている通り、リゾートのハウスリーフのすぐ先にはレンべ海峡屈指の人気ポイント「ヘアボール2」があり、立地、設備ともにフィッシュウォッチングに最適なダイビングリゾート。

ダイビング終了後は、各部屋のバルコニーに設置されたプライベート温泉にてゆっくりと疲れをお取りください。

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お部屋のご案内

シービューコテージ

客室数は全9室と決して大きくはないが、小規模だからこそ出来る丁寧なおもてなしが魅力。ユニークなのは全客室にプライベートの「温泉」が付いており、ダイビング後の疲れた身体を癒すのには最適。

【客室設備】温水シャワー、トイレ、エアコン、TV、バルコニー、プライベート温泉

【アメニティ】シャンプー、石鹸、タオル

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    全客室プライベート温泉付き

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    広々とした客室

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    プライベート温泉

ダイビング情報

【ダイビング】

  • 2016年秋にオープンしたレンベ一とも自負するカメラルームもあり、カメラの保管やバッテリーチャージも可能。ゲストごとの機材を管理できる干し場スペースもある。

【ボートダイビングスケジュール】

  • 1本目 07:45~  2本目 10:45~ 3本目 14:00~
    ※1ダイブ毎にリゾートへ戻ります。

【追加ダイビングについて】

  • 毎週水曜日/マンダリンダイブ 16:30~(サンセットダイビング)
  • 水曜日以外/ナイトダイブ 17:30~

【ハウスリーフダイブ】

  • リゾート前のハウスリーフでは08:00~18:00の間は無料でセルフダイブをお楽しみ頂けます。※バディ制

【人数】

  • 少人数制 ダイバー4名に対して1人のダイブガイド(レンベの共通ルール)

TOPIC

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ダイブイントゥレンべに強力な助っ人が仲間入り!
ワレアやバンカ島で20年、インドネシアの海を知り尽くしたベテランガイドが満を持してダイビングスタッフに加わりました。
日本語ダイブマスター Mr.ソンリー(写真中央)が皆様をご案内します。

基本スケジュール例

羽田 夜発 シンガポール航空利用6日間 参考スケジュール

1日目 夜、羽田空港発(火・木出発) ✈ 翌日未明、シンガポール空港着
<空港待機、もしくは追加料金でトランジットホテル等手配>
2日目 朝、シンガポール空港発 ✈ メナド空港着 リゾートへ送迎
<リゾート泊>
3日目 終日ダイビング ※リゾートによって本数が異なります。
<リゾート泊>
4日目 終日ダイビング ※リゾートによって本数が異なります。
<リゾート泊>
5日目 出発までフリー チェックアウト後空港へ送迎
午後 メナド発 ✈ シンガポール空港着
シンガポール乗継 ✈ 羽田空港へ
<機中泊>
6日目 朝、羽田空港着

利用航空会社:シンガポール航空/シルクエア

最小催行人員:1名様 (別途:1人部屋追加代金+送迎代追加代金)

<旅行日程設定パターン>
・6日間/火・木曜発
・7日間/金・日曜発
・8日間/火・木・日曜発

成田 朝発(羽田着)ガルーダインドネシア航空利用5日間 参考スケジュール
※毎日出発可/延泊自由自在

1日目 朝、成田空港発 ✈ デンパサール空港着
デンパサール乗継 ✈ メナド空港着
夜、リゾートへ送迎
<リゾート泊>
2日目 終日ダイビング ※リゾートによって本数が異なります。
<リゾート泊>
3日目 終日ダイビング ※リゾートによって本数が異なります。
<リゾート泊>
4日目 出発までフリー チェックアウト後空港へ送迎
午後 メナド発 ✈ ジャカルタ空港着
ジャカルタ乗継 ✈ 羽田空港へ
<機中泊>
5日目 朝、羽田空港着

利用航空会社:ガルーダインドネシア航空

最小催行人員:1名様 (別途:1人部屋追加代金+送迎代追加代金)

シンガポールで宿泊をご希望の方

※出発日深夜、シンガポール空港に到着し、翌朝のフライトまでには時間があります。シンガポールでホテル等に宿泊をご希望される方は、別途手配を承ります。

レンベのダイブサイト

ダイビングスタイル

 船外機つきの少人数制のボートで行うボートダイビング。また、リゾートごとにハウスリーフを持っていてセルフで潜ることができる。各ポイントまでの移動時間は平均して3~15分。遠いところでも30分程度。海峡の中は大きな湾のようになっていて、風の影響を受けにくく、どこにいても波がなく穏やか。ボートで水面をかっ飛ばして走っても、外洋に面したポイントに向かわない限り波の影響を受けることは少ない。透明度はポイントにもよるが、内湾環境ということで10~20m前後が平均的。海峡中程の潮が当たりやすいような場所では、時間によっては流れが早いこともあるが、ほとんどの場合は潮の影響をあまり受けない。
レンベ海況には40以上ものダイビングポイントが設定されており、利用するショップによってポイント名が異なっていたり、ポイントとして利用していない場合もあります。下記の情報はあくまでも目安としてご活用ください。 また、そのポイントにいかない場合でも、同様の生物が見られるポイントを、各店のガイドが案内してくれます。見たい生物があればガイドにどんどんリクエストしてください。

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ポイントピックアップ

スラウェシ側のポイント

  1. BATU ANGUS(MAX-12m)
    3本目や4本目に使う浅いポイント。サンセットダイブでマンダリンフィッシュを狙う。その他ハダカハオコゼ、ブルーリングオクトパスなど。
  2. AW SHUCKS(MAX-28m)
    マックダイブポイント。ヘアボールやジャヒルほど、レンベ独特のディープマクロではないが真珠養殖場近くの砂斜面で、ニシキフウライウオ、ハナイカ、ウミウシやカミソリウオ、ワンダーパスなど。
  3. HAIRBALL1~3(MAX-30m)
    マックダイブポイント。ヒゲハギ、アンボンスコーピオンフィッシュ(ボロカサゴ属)、ハナイカ、レオパードフランダー、ゼブラバットフィッシュ、ホワイトVオクトパス、ツマジロオコゼなど。
  4. TK1~3(MAX-25m)
    マックダイブポイント。ニシキフウライウオ、ヘアリーフロッグフィッシュ、カエルアンコウ、ライノピアス(ニセボロカサゴ属)、ツノカサゴ、フラッシャー類、ミミックオクトパス、ボブテイルスクイッド、スターリートードイッシュ、イッポンテグリなど。ウミウシも各種。
  5. RETAK LARRY(MAX-25m)
    マックダイブポイント。カエルアンコウ、アンボンスコーピオンフィッシュ、サラサハタ幼魚、ミゾレチョウチョウウオの大群など。
  6. MAGIC ROCK(MAX-25m)
    水深10mくらいまではサンゴ礁で、続いて砂地の斜面になる。ウミウシやハダカハオコゼ、ワンダーパスなど。浅場のサンゴにコブシメが産卵に集まる。
  7. NUDI RETREAT(MAX-28m)
    小さな入り江、浅場はサンゴがあり、砂地の斜面がつづく。ウイングパイプフィッシュ。洞窟の中にウコンハネガイがいる。
  8. MAKAWIDE1~3(MAX-30m)
    浅場はサンゴが発達。泥の斜面ではハゼ類が多い。その他、ピクチャードラゴネット、甲殻類、ウミウシ類、ピグミーシーホースなど。潮の流れが速いことがある。
  9. JAHIR(MAX-30m)
    マックダイブポイント。漁村前の入り江でハゼ類やカエルアンコウ。その他、ホワイトVオクトパス、ココナッツオクトパス、ミミックオクトパス、ボブテイルスクイッド、マガタマエビ、ウルチンクラブなど。
  10. AIR PRANG1~3(MAX-25m)
    緩やかな砂地。ガレ場ではオラウータンクラブ、ハゼ、ロブストパイプフィッシュ、イッポンテグリ、ハンプバックスコーピオンフィッシュ、ツマジロオコゼなど。
  11. NUDI FALLS(MAX-28m)
    水深10m代にピグミーシーホースがいる。カイメンやソフトコーラルがきれい。ピンクスクワッとロブスターやウミウシ多数。
  12. POLICE PIER(MAX-25m)
    代表的なマックダイブポイントの一つ。サンゴイソギンチャクの周りにバンガイガーディナルフィッシュが生息。その他フリソデエビ、トゲツノメエビ、コールマンシュリンプ、ウミウシなど各種。バンガイカーディナルのいる周りにイラモという刺胞動物が多いので注意。

レンベ島側のポイント

  1. JIKO YANSI(MAX-40m)
    ソフトコーラルの生息する岩礁の壁沿いを潜る。ピグミーシーホース、オラウータンクラブ、ブルーリングオクトパス、ニシキフウライウオなど
  2. PULAU PUTUS(MAX-30m)
    内湾の砂地エリア。浅場にはサンゴ礁がありカイメンも多い。カエルアンコウやウミウシ類各種。
  3. CALIFORNIA DREAMING(MAX-40m)
    ソフトコーラルが群生する。ピグミーシーホース、オオモンカエルアンコウ、アカククリの幼魚、バンガイカーディナルフィッシュ、オラウータンクラブやウミウシ各種。
  4. BATU MERAH(MAX-24m)
    砂地の斜面とサンゴ礁のポイント。24mにクリーニングステーションがある。ニシキフウライウオやクマドリカエルアンコウ、イッポンテグリ、ウミウシ類が豊富。
  5. ANGEL´S WINDOW(MAX-28m)
    レンベ島の北部にある突出した岬。ピグミーシーホースやハダカハオコゼ、ニシキフウライウオ、キンチャクガニ、イソコンペイトウガニ、ウミウシ各種など。
  6. BATU SANDAR(MAX-25m)
    白い砂地の斜面とガレ場。浅瀬にはソフトコーラルも。ピグミーシーホースやニシキフウライウオ、サラサハタの幼魚、ウミウシ各種。
  7. TANJUNG TEBAL(MAX-25m)
    玉石とサンゴ礁。潮当たりがよく、せり出した棚にフラッシャー系が多い。
  8. PANTAI PARIGI(MAX-28m)
    白い砂泥地の斜面。タカクラダツやヘアリーフロッグフィッシュ、レオパードフランダー、ミナミハナイカ、イイダコなど。
  9. PULAU ABADI(MAX-25m)
    大きなウミウチワやスリバチカイメンが点在。ピグミーシーホースやマニープランツゴーストパイプフィッシュ、ピンクスクワットロブスター、ハゼ類など。
  10. GOBY A´CRAB(MAX-25m)
    大きなウミウチワやスポンジコーラルが群生。ハダカハオコゼやピンクスクワットロブスター、エビ・カニ・ウミウシ、ハゼ類が多い。

アクセス

シンガポール航空(シンガポール経由)、ガルーダインドネシア航空(ジャカルタ経由)などで、インドネシアのスラウェシ州の北端にあるメナド空港へ。その後、レンベへは車で送迎(空港から約1時間半から2時間)、レンベ島側にあるリゾート滞在の場合はその後ボートで島へ渡る。

トラベルインフォメーション

国名 インドネシア
首都 ジャカルタ
ロケーション スラウェシ州 メナド
最寄りの空港: メナド空港
利用航空会社:

シンガポール航空&シルクエア シンガポール経由(乗り継ぎ1回)

羽田・成田・関西・中部・福岡から

ガルーダインドネシア航空 ジャカルタ又はデンパサール経由(乗り継ぎ1回)

羽田・成田・関西《毎日》

ビザ パスポートの有効期限が入国時に6カ月以上必要。
ビザは現地到着後、入国審査の前に取得することができる。インドネシア査証代US35ドル
時差 日本より-1時間
気候 熱帯雨林気候 乾季3月~10月 雨季11月~2月
平均気温 年間を通じて24~35℃前後
平均水温 28~30℃
適正スーツ 3又は5mmワンピース
透明度 15~30m以上
言語 公用語はインドネシア語、リゾートでは英語、日本人スタッフ常駐の所では日本語
電圧 220V(50Hz)
プラグタイプ 丸ピン二本のCタイプ
通貨 インドネシアルピア(Rp)1Rp=0.01円(2013年9月現在)
ルピアの他、USドルやユーロ、クレジットカードが使える(但し、リゾートによって違う)
両替 現地の空港や銀行、両替所、ホテルなどで日本円から両替可能。(日本の空港でルピアに両替できる銀行もあるが、現地より割高なのと、チップに使える小額紙幣がないので、避けたほうがいい)。帰国時、ルピアから円への両替はレートが悪いので、できるだけ使い切るぶんだけを両替するほうがよい。足りなければリゾートによってはクレジットカードやドル・ユーロなどでの清算も可能。現地通貨を持つまでの間、チップ用として日本の空港で多少のドル(小額1ドル)と入国時に必要なインドネシア査証代US35ドルを両替してもっていたほうが良い。また、チップを払うときに払いすぎることがないように1ドル札を小分けにして10ドル分くらいあると便利。
チップ 荷物を運んでもらったときや、ベッドメイクに対して1回10,000ルピアが目安。現地通貨への両替がまだで、ドルしか持っていない場合は荷物一個につき1ドル。あらかじめ日本で1ドル札を両替してもって行くほうがよい。
※注意 リゾートによっては、清算の際にフロントのチップボックス等に入れていただくようお願いしていて、スタッフへの個別のチップをお断りしている場合があります。

※上記の情報は諸事情により変わる場合がございます。

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